テクニカル・ワークショップ

ユニオン ツール株式会社 (小間番号 B-302)

※同業者の受講はご遠慮ください

『高硬度材の高能率加工を実現する最新エンドミルについて』

  • 4月19日(金) 15:00~16:00〈第5セミナー会場〉

技術本部 工具技術部 エンドミル工具開発課 課長 大﨑 英樹 氏

高硬度材の金型においては長寿命化が求められており、より硬く、より靭性の高い素材の加工に取り組まれるユーザー様が増えてきています。高硬度、高靭性の被削材に対して長寿命で加工時間の短縮を実現するエンドミルの提案を、加工事例を交えて行います。金型加工向けのエンドミルだけでなく、部品加工の分野においてもコストダウンに繋がるような付加価値の高い製品をご提案します。

事前登録制

詳細については弊社ホームページをご覧ください。
http://www.uniontool.co.jp

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株式会社アマダマシンツール (小間番号 A-103)

※同業者の受講はご遠慮ください

『自動化・効率化をさらに向上した新シリーズ「UP」による研削加工機能の紹介』

  • 4月19日(金) 11:00~12:00〈第1セミナー会場〉

研削技術部 研削実証加工GR グループリーダー 三谷 知範 氏

進化を続けるアマダマシンツールの研削盤。その中でも自動化・効率化に対応した新シリーズ「UP」を発表。1チャッキング5面連続研削加工を可能とする平面成型研削盤、加工品質向上・工程集約・段取りレスを提案するプロファイル研削盤、これらについて加工事例を交えながら紹介する。

事前登録制

詳細については弊社ホームページをご覧ください。
http://www.amt.amada.co.jp

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オートフォームジャパン株式会社 (小間番号 B-511)

①『ロバストスプリングバック見込み補正手法とシミュレーションベースド・トライアウトによる金型玉成回数の削減』

  • 4月18日(木) 11:00~12:00〈第5セミナー会場〉

技術サービス部 部長 鈴木 渉 氏

トライアウトにおける金型玉成回数の削減には、シミュレーションで工程のロバスト(安定)性を担保した上で見込みをやり切ることです。また、その結果をトライアウトで再現することでシミュレーション通りのパネルを取得することが必要となります。トライアウトで結果を出すためのシミュレーション活用方法とトライアウトでの重要な点を説明します。

②『分析的工程改善(SPI)がもたらす大幅な材料削減とコストダウン』

  • 4月19日(金) 11:00~12:00〈第5セミナー会場〉

技術サービス部 第2課 アプリケーション エンジニア 山本 貴行 氏

AutoFormが提供するトータルソリューションとして、コンセプト段階の設計から量産に至る全てのプレス業務の中で、効率的かつ、最適なコスト、成形性検討の手法をご紹介します。
・歩留まりと成形性を考慮した最小、最適な材料サイズの早期検討手法
・トライ、量産時の成形性のバラツキを考慮した加工条件の設定方法

③『プレス成形シミュレーションにおける最新技術のご紹介~最適化、順送、精度向上のためのユースケース~』

  • 4月20日(土) 11:00~12:00〈第5セミナー会場〉

技術サービス部 第2課 シニア アプリケーション エンジニア 今井 洋徳 氏

近年プレス部品設計及び製作の業務において、プレス成形シミュレーションは欠かせないものとなっています。本ワークショップでは、弊社ソフトウェアの最新機能と、いくつかのユースケースを紹介します。

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ブルーム-ノボテスト株式会社 (小間番号 A-312)

※同業者の受講はご遠慮ください

『ハイエンドレーザ計測器LC50-DIGILOGの紹介』

  • 4月17日(水) 15:00~16:00〈第1セミナー会場〉

営業部 営業技術チーム リーダー 高村 亮 氏

インダストリ4.0の具現化に伴い、工作機械でのIoTの実現、また工程集約及び自動化を考える上で、機上計測の必要性が高まってきています。本ワークショップでは、昨年国内発表した新製品LC50-DIGILOGを紹介します。従来製品よりさらに高速・高精度・高信頼性を実現したブルームの「デジログ技術」は、劣悪な環境下での工具計測を工作機上で実行し、お客様の生産性を革新致します。

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オーエスジー株式会社 (小間番号 B-513)

※同業者の受講はご遠慮ください

『金型革命!』

  • 4月20日(土) 11:00~12:00〈第4セミナー会場〉

加工技術グループ 今泉 悦史 氏

ポテンシャルの高い工具と技術、そして工具の能力を引き出す加工環境のご紹介とトータルソリューションでコスト削減を目指すヒントを実例を踏まえて説明してまいります。

事前登録および当日登録制

当日会場でも受付いたします。直接会場へお越しください。
https://www.osg.co.jp/exhibition/japan/intermold2019.html

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カールツァイス株式会社 (小間番号 A-411)

※同業者の受講はご遠慮ください

『METROTOMを用いた樹脂成形品向け測定・検査ソリューションのご案内』

  • 4月20日(土) 11:00〜12:00〈第1セミナー会場〉

テクニカルセールス X-Ray 遠藤 廉 氏

金型業界のニーズにカールツァイスの測定機がどのようにお応えできるのか、カールツァイスの測定機がどのようなメリットをもたらすのかについて、最新情報をお伝えします。

事前登録制

詳細については弊社ホームページをご覧ください。
当日会場でも受付いたします。ホームページからのご登録がお済みで無い方はお名刺をご持参の上、直接会場へお越しください。
http://www.zeiss.co.jp/imt

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日進工具株式会社 (小間番号 B-201)

※同業者の受講はご遠慮ください

『微細・精密金型の高精度加工を実現する加工技術提案』

  • 4月19日(金) 13:00~14:00〈第4セミナー会場〉

開発部 研究開発課 課長 遠藤 孝政 氏

微細・精密金型で小径エンドミルを使って高精度に加工する場合、加工技術の面で工具パフォーマンスが引き出せず試行錯誤を繰り返すパターンも多いと考えます。本講演では高精度加工を安定して実現するための加工技術(取り代管理、温度環境、クーラント違い、バリの抑制、5軸加工の活用など)について、超硬、cBN、PCDエンドミルと新製品の特長も交えて御紹介致します。

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ダイジェット工業株式会社 (小間番号 B-311)

※同業者の受講はご遠慮ください

『高硬度材 ヲ 攻略 セヨ!』

  • 4月19日(金) 11:00~12:00〈第4セミナー会場〉

技術部 技術室 切削工具開発課 早水 拓也 氏

近年、製品の軽量化、複雑形状化および高強度化に伴い、金型材料はより高硬度材を使用する実例が増加している。高硬度材の切削加工の課題は、工具の寿命低下(=工具費の増大)、加工条件の低下(=加工効率の低下)および加工精度の向上です。高硬度材の切削加工において、最新切削工具を用いた加工事例を交え、高能率、高精度、高加工寿命への攻略法をご紹介致します。

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匠ソリューションズ株式会社 (小間番号 B-502)

※同業者の受講はご遠慮ください

『ものづくりIoTソリューション ワイヤレス温度計測システム「TWINDS-T」の機能と事例紹介』

  • 4月18日(木) 13:00~14:00〈第4セミナー会場〉

Solution Section Expert Engineer 浦本 久伸 氏

製造現場の鋳造工程では、季節や様々な拠点での微妙な変化が品質確保を困難にしており、熟練技術者の経験や技術力に左右されています。当社は、ワイヤレス温度計測システム「TWINDS-T]で鋳造工程で最も重要な「温度変化」に注目、経験値の可視化を目的として①高速サンプリング②リアルタイム可視化③無線通信を持つ製品を実現し、多くの引き合いを受けております。今回、その機能と現場での事例をご紹介します。

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三菱電機株式会社 (小間番号 A-101)

『「自動化・AI・IoT」と「超高精度・高速」加工でひらくものづくり新時代~三菱放電加工機 最新技術のご紹介~』

  • 4月17日(水) 13:00~14:00〈第1セミナー会場〉

名古屋製作所 放電製造部

従来重点的に取り組んできた自動化・AI・IoTというテーマへの取組みに加え、今後更に重要となる「超高精度加工」と生産性向上に貢献する「高速加工」のための最新技術・最新事例をご紹介いたします。

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株式会社牧野フライス製作所 (小間番号 B-111)

※同業者の受講はご遠慮ください

『段取り替え ゼロ』

  • 4月19日(金) 15:00~16:00〈第4セミナー会場〉

営業本部 国内営業部 金型プロジェクトセールス課 課長 黒﨑 一成 氏

①長時間の安定した高精度加工の実現
②機上測定による加工完了の確認
③ぶつからない機械

事前登録制

詳細については弊社ホームページをご覧ください。
http://www.makino.co.jp

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株式会社ジェービーエム (小間番号 B-522)

『加工業に於ける精密レーザー加工技術の可能性』

  • 4月19日(金) 13:00~14:00〈第5セミナー会場〉

エンジニアプロジェクト 部長 前田 弥生 氏

レーザー積層は単純造形から既存物への積層、異種材の多層コーティングに活用が期待されています。今回は、精密レーザー加工技術による様々な可能性をご紹介します。計測向けソフトウェアの活用で、理論値と実際値の差分を埋めることでの金型補修、積層に不可欠な多軸制御、専用パラメータ/エンジンの採用、レーザー焼き入れによるリードタイム短縮や自己冷却により極めて歪みの少ない結果を得る可能性などについてご紹介します。

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GFマシニングソリューションズ株式会社 (小間番号 A-243)

『GFマシニングソリューションズがご提案するアデティブ・マニュファクチャリングの加工技術』

  • 4月18日(木) 13:00~14:00〈第1セミナー会場〉

Additive Manufacturing Business Development Asia Head Mr. Guy Ofek

GFマシニングソリューションズがご提案するアディティブ・マニュファクチャリングの加工技術を、機材・加工実例の両面よりご紹介させて頂きます。講師は外国人ですが、日本語での通訳を行います。

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セコ・ツールズ・ジャパン株式会社 (小間番号 B-512)

『時代が求める高速加工・生産能力における工具選定と加工技術提案』

  • 4月18日(木) 13:00~14:00〈第5セミナー会場〉

加工技術部 アシスタントマネージャー 杉山 晴康 氏

効率向上に適した特徴的工具を提案します。(ショルダカッタ)複雑な加工プログラムにも適した加工技術をご紹介します。

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第13回 金型サロン in 東京

事前登録制、参加有料

第13回 金型サロンin東京 ~金型関係者交流会~
in INTERMOLD/金型展/金属プレス加工技術展

事前登録制、参加有料

お申込者はお申込書(PDF)をインターモールド振興会へお送りください。

主催 (一社)型技術協会/(一社)日本金型工業会/(一社)日本金属プレス工業協会
運営 インターモールド振興会
日時 2019年4月19日(金) 16:00~18:15
場所 東京ビッグサイト 青海展示棟内 特設会場(〒135-0063 東京都江東区青海1-2-33他)

※ご来場の際はインターモールド展の事前来場登録を行ってください。
http://www.intermold.jp/regist/beforehand/

プログラム

15:30~ 受付
16:00~17:00 講演会

「もっといいクルマ」の高意匠を実現する金型づくり

自動車業界は大変革時代を迎えている。トヨタ自動車もCarカンパニーからモビリティー カンパニーへの変化を宣言しながら、更なる商品力向上のため レクサスLCをはじめとして、各社が凌ぎをけずる“高意匠化”“かっこいいクルマづくり”への挑戦を続けている。その実現に向け、金型づくりの競争力をもう一度磨き上げて『世界一の型づくり集団』となるべく推進している取り組みについて紹介する。

講師:トヨタ自動車株式会社 磯部 利行 氏
   Mid Size Vehicle Company Executive Vice President
   生産企画本部 生技管理領域 領域長
   先進技術開発カンパニー
   Toyota Compact Car Company 生技担当
   CV Company 生技担当
   LEXUS International Co. 生技担当

17:15~18:15 交流懇親会
ご挨拶:主催3団体 会長
定員 約80名
※定員に達し次第、締切となります。参加者には受講証をメールにてお送り致します。
参加費 会員/3,000円 ⼀般/4,000円
※上記の会員、賛助会員は主催団体所属が条件となります。
お問い合わせ先 インターモールド振興会 担当:岸本
〒540-0008 大阪市中央区大手前1-2-15 TEL:06-6944-9911

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インターモールドテクニカルセミナー

    現在、募集中のインターモールドテクニカルセミナーはありません。

海外産業視察団

現在、募集中の海外産業視察団はありません。

出展者募集中

  • Moulding Expo May 21-24, 2019

インターモールド・グローバル・ネットワーク

インターモールド・グローバル・ネットワークの活用

インターモールド振興会では、日本以外で開催される、
金型加工、設計製造、自動車製造部品、プラスチック成型、金属プレス加工などの関連業界展示会に
出展を予定、検討している方へ出展サポートと情報提供を行っています。
日本と同じく高い技術を持つドイツをはじめとするヨーロッパ、技術躍進が著しいアジア各国、
自動車産業が盛んなロシア、トルコや南米などへ出展し、販路を拡大しませんか。

下記に案内するアライアンス展示会以外にもご興味のある展示会がありましたら、ぜひお問い合わせください。
インターモールド振興会がご出展を成功させるためにお手伝いいたします。
また、展示会視察と合わせた現地企業・産業視察団を派遣しています。