テクニカル・ワークショップ

株式会社牧野フライス製作所(小間番号 371)※同業者の受講はご遠慮ください。

[1]『アジアのユーザーによる放電加工自動化成功例1』

  • 4月12日(水) 15:00〜16:00<第2会場>

放電加工の自動化を進めているアジアのユーザーを招き、講演いただきます。(大型放電加工機でのATC活用、3Dモデルの活用事例などを予定しております。)

※4/13(木)の講演内容とは異なります。
※日本語への逐次通訳あり。

[2]『アジアのユーザーによる放電加工自動化成功例2』

  • 4月13日(木) 11:00〜12:00<第2会場>

放電加工の自動化を進めているアジアのユーザーを招き、講演いただきます。(自動化システム導入事例などを予定しております。)

※4/12(水)の講演内容とは異なります。
※日本語への逐次通訳あり。

事前登録制

詳細についてはホームページをご覧ください。
www.makino.co.jp/intermold

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株式会社アマダマシンツール(小間番号 871)※同業者の受講はご遠慮ください。

[1]『高比強度材に対応するサーボプレスの活用技術紹介』

  • 4月14日(金) 13:00〜14:00<第1会場>
プレス商品部プレス販売技術GR メンバー 山本 一 氏

高比強度材を成形するとプレスマシンに加わる負荷が大きくなり、金型寿命や加工精度に悪影響を及ぼす。当社では、プレスマシンに加わる振動を加速度計を用いて測定し、高比強度材に対応するプレスマシンの開発を行っている。本セミナーでは、その結果に基づき高比強度材成形に対応するプレスマシン、ラインの紹介とそのポイントについて解説する。

事前登録制

弊社営業担当または下記までお問合せください。
(株)アマダマシンツール プレス営業部 TEL:0463-96-3321

[2]『高効率研削加工の最新テクノロジーと加工事例のご紹介』

  • 4月15日(土) 11:00〜12:00<第1会場>
研削商品部研削実証加工GR グループリーダー 三谷 知範 氏

今回のインターモールド出展機に搭載する最新テクノロジーを詳しく解説する。GLS-80PLでは継ぎ目のないシームレス研削を実現、MEISTER-G3では超精密割出し装置とソフトを用いた高効率研削を提案。

事前登録制

弊社営業担当または下記までお問合せください。
(株)アマダマシンツール 研削営業部 TEL:0572-51-3120

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三菱重工工作機械株式会社(小間番号 363)※同業者の受講はご遠慮ください。

『金型加工ソリューション』

  • 4月14日(金) 15:00〜16:00<第1会場>
先端生産システム開発センター 高付加価値機械グループ長 佐藤 欣且 氏

着実な成長と進化を続ける金型業界及び金型加工技術において、当社最新機種であるμV5を含む精密加工機μVシリーズ、また大型金型の高精度・高品位化のご要求に対する答えとして、“段差ゼロ”“形状誤差ゼロ”“手仕上げゼロ”という「ゼロへの挑戦」をテーマとして開発、昨年のJIMTOF2016で発表しました大形高精度加工機MVR-Fxシリーズや高精度門形マシニングセンタLH250による金型加工ソリューションをご提案致します。

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ユニオン ツール株式会社(小間番号 353)※同業者の受講はご遠慮ください。

『大幅改良されたCBNシリーズ、超硬加工用UDCのハイグレードモデル‘F’シリーズ等、最新工具のご紹介』

  • 4月14日(金) 11:00〜12:00<第2会場>
工具技術部 エンドミル工具開発課 課長 渡邉 英人 氏

高硬度材の長時間・高精度加工に有効なCBNエンドミル。ボールに引き続きリニューアルしたラジアスシリーズ、CBN-LRFを発売致します。その他、超硬合金・硬脆材の直彫り加工において、業界をリードしているUDCシリーズや、鉄鋼材向けのシリーズなど、皆さまの加工に役立つ事例を交えてご紹介します。

事前登録制

詳細については弊社ホームページをご覧ください。

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三菱日立ツール株式会社(小間番号 421)※同業者の受講はご遠慮ください。

『Hi-Pre2を実現するための最新工具』

  • 4月13日(木) 13:00〜14:00<第1会場>
ソリューションセンター 成田分室長 井上 洋明 氏

三菱日立ツールは2002年から加工半減を提案してきたが高精度な金型を追及する上で加工半減だけでは実現できなくなってきている。高精度加工は仕上げ工程だけでは限界があり高精度な金型を実現するにはその前加工の荒加工の高精度化が必要である。当社はその加工を仕上げ工程前の基礎加工でありHigh Precision Pre-finishingからHi-Pre2と呼んでいる。これらを実現するための最新工具を紹介する。

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ダイジェット工業株式会社(小間番号 343)※同業者の受講はご遠慮ください。

『難削熱間工具鋼の高能率加工』

  • 4月15日(土) 13:00〜14:00<第1会場>
技術部 切削工具開発課 早水 拓也 氏

近年の鍛造型・ダイカスト型・ホットプレス型などに使用される金型材は、より高温強度に優れかつ高靭性な材料が求められ、難削化が進んでいる。本ワークショップでは、そのような難削熱間工具鋼の荒加工や穴あけ加工の高能率化によるコストダウン事例を、当社最新工具を用いて紹介する。

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三菱電機株式会社(小間番号 761)※同業者の受講はご遠慮ください。

『三菱電機ワイヤ放電加工機の最新技術と加工事例/エンジニアリングチェーンを最適化するe-F@ctory』

  • 4月14日(金) 11:00〜12:00<第1会場>
放電製造部 開発設計第一課・第二課

金型生産・部品加工におけるグローバル競争が激化し、放電加工機においてもより高精度、高付加価値が求められています。当社はこの様なニーズに応えるべく新製品、新機能を開発して参りました。また、当社が提案するe-F@ctoryは製造現場をより効率的でフレキシブルなものにし、次世代のものづくりを実現します。ここでは、当社ワイヤ放電加工機の最新技術及び加工事例と、お客様の設計・製造から運用・保守・管理に至るエンジニアリングチェーンを最適化するe-F@ctoryについて紹介致します。

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ブルーム‐ノボテスト株式会社(小間番号 831)※同業者の受講はご遠慮ください。

『生産設備機での機上計測について』

  • 4月15日(土) 11:00〜12:00<第2会場>
技術・サービス プロダクトマネージャー 森本 靖久 氏

加工現場の設備機で、機上計測センサーの認識が高まってきている中、工程内での計測を考える時、計測器がどのように活用できるかをご紹介します。

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日進工具株式会社(小間番号 551)※同業者の受講はご遠慮ください。

『高精度加工を実現する小径エンドミルの使い方』

  • 4月14日(金) 13:00〜14:00<第2会場>
開発部 研究開発課 課長 遠藤 孝政 氏

小径エンドミルを使用した高精度加工を速やかに安定して行う場合、荒〜中仕上げ〜仕上げ加工工程において鍵となるポイントは何か?本セミナーでは超硬、cBN、PCDエンドミルの各特性のみならず、これらの工具に携わる加工技術(工具選定、クーラント選定、ツールパス、ビビリ抑制、取り代管理、温度環境など)を踏まえた切削加工アプリケーションについて御紹介致します。

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株式会社C&Gシステムズ(小間番号 833)※同業者の受講はご遠慮ください。

『金型における2D/3Dハイブリッド設計の有効活用』

  • 4月14日(金) 15:00〜16:00<第2会場>
商品企画統括部 CAD企画課 課長 板谷 知典 氏

近年、金型設計・製造において3次元データを有効活用したリードタイム短縮が主流となる一方で、他システムとの併用運用等、実際の現場では多くの課題に直面しているケースがあります。当社では、これらを単一システムで解決すべく、2D/3Dハイブリッド設計を実現する「EXCESS-HYBRIDⅡ」を最新機能を交え紹介します。

事前登録制

詳細については弊社ホームページをご覧ください。

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碌々産業株式会社(小間番号 364)※同業者の受講はご遠慮ください。

『切削加工に於ける鏡面加工技術の追及』

  • 4月13日(木) 13:00〜14:00<第2会場>
営業技術課 係長 丸山 智大 氏

当社では、常に微細加工機のリーディングカンパニーとなるべく、様々な挑戦・提案を続けています。当講では、微細加工機をベーストとした四位一体提案により、切削加工にてRa0.01μm以下の鏡面加工を実現した取り組みについてご紹介させて頂きます。超硬、鋼材、銅、アルミといったあらゆる素材に対する鏡面加工技術をご提案させて頂きます。

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株式会社イワタツール(小間番号 332)※同業者の受講はご遠慮ください。

『高硬度材、穴あけによる金型製作工程短縮とPCD、CBN、小径工具について』

  • 4月15日(土) 13:00〜14:00<第2会場>
代表取締役 岩田 昌尚 氏

トグロンハードドリルにより焼入済金型への深穴加工が切削にて可能となりました。使用方法や切削条件について説明します。PCD、cBN、小径工具についても使用条件、さらに加工環境条件についても説明します。

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